
蒸した金時をオーブンで乾燥させた、ソフトな干し芋です。スティック状にカットしたのでついついつまんでしまいます。
材料
- 金時芋 中1本
作り方
- 金時芋の皮を剥きます。黒い部分が残らないように厚めにむきます。
- 4等分に切り、蒸し器で20分蒸します。
- 1センチの短冊切りにして、オーブンペーパーを敷いた天板に並べて、100度で50分焼きます。

おもてなしの時に重宝するキッシュ。パンを焼いているときとはまた違ったものすごく美味しそうな幸せ〜な香りに包まれます。
タルト生地
具材
ソース


大好きな国オーストリアの伝統的なお菓子。
飽きのこないおいしさ! 日持ちもするので手みやげにも!
材料 (直径20センチ)
作り方





少し生地が硬めで、ホイップに付いてくる絞り袋セットでうまく絞り出せるのかどうか心配でしたが、途切れずしかもダレなくてちょうどいい加減でした。
生地に厚みを持たせて焼くには、直径18センチのケーキ型がちょうどいいです。
現地で食べられなかったので作ってみました。その一年後にリンツに赴きKonditorei Jindrakで食べました。ホイップもオプションで!
美味しかった!
本来はヘーゼルナッツパウダーですがアーモンドパウダーでも美味しいです。ジャムはアプリコットでも合います。赤スグリ(レッドカラント)のジャムでも作りたいです。

新年の手みやげスイーツ第二弾は、シフォンケーキを二層にスライスして、フルーツをサンドしてホイップでラフなコーティング。塗りの下手さは相変わらずですが、あえて塗りたくらないように自分を抑えるのが一番難しかったです。
シフォンケーキ型直径15センチ
シロップ用
サンド用

今年の新年のお年始用手みやげは、3日越しで手作りしたドゥーブルフロマージュ風のケーキ。スポンジ、ベイクドチーズ、レア—チーズの3層に、スポンジのそぼろをまぶしました。本来はマスカルポーネのところを、自家製サワークリームで代用して、安価でも本物に近い味に。大好評でした!

スポンジ(16センチ型)

ベイクドチーズケーキ



マスカルポーネムース
