ビグ・ザムがスケルトンタイプで復活。
先日食べたビグ・ザムとうふの容器に、今度は青リンゴ味のこんにゃくゼリーを流し込んで固めました。
実は昨日、豆乳抹茶プリンを作って流し込んでみたのですが、抹茶が沈んで二層になり、さらに柔らかくてつぶれてしまい、とても無残な姿に。
今回はしっかり形を保ってます。味もとうふより好みです(個人の感想です)。
かつお節を衣にまとった牡蠣フライを、かつお節を隠し味に加えた和風チリソースであえました。
<材料>2人分
牡蠣フライ
チリソース
レタス・パセリ…適宜
<作り方>



「かつお節 味」 決め手度 ☆☆☆ 隠し調味料として、味に深みが生まれます。
「かつお節 見た目」 決め手度 ☆ かつお節は表には見えていないので。
今回ヤマキかつお節『おいしいかつおマイルド削り』を使ってみて気に入った3大ポイント
・砕けにくい!
・粉とよくなじむ!
・少量でも十分味に深みが増す!
レシピブログの「ヤマキかつお節のレシピ投稿中」
かつお節の料理レシピ
先日レシピブログのかつお節モニタープレゼントに当選したので、かつお節を使ったレシピを考えて作りました。
ちょっぴり焼いた花かつおの香ばしさが食をそそるポイント!
<材料>3人分
焼き花かつおロールパン
具
ソース
<作り方>




「かつお節 味」 決め手度 ☆☆ かつお節が主張しすぎず、マイルドでほかの食材の引き立て役なので。
「かつお節 見た目」 決め手度 ☆☆☆ パッと見「なんだこれは」的なインパクトはあるかなということで。
今回ヤマキかつお節『徳一番花かつお』を使ってみて気に入った3大ポイント
・砕けにくい!…握ってもボロボロ砕けず、またフワフワ飛び散らないのでとても扱いやすい。
・モソモソしない!…かつお節特有の、噛むとギシギシいった食感がなく食べやすい。
・素材にソフトにマッチ!…かつお節の味が飛び出さずに、ほかの食材をひきたててくれる。
ハーフサイズがあると、個人的には便利に使える気がします。
レシピブログの「ヤマキかつお節のレシピ投稿中」
かつお節の料理レシピ
レシピブログの「かつお節が決め手レシピ部門」で部門賞をいただきました〜(^o^)
11月24日発売のレシピ本に掲載されるかしら…。ワクワク!
ビグ・ザムとうふ アボカド風味!を、お皿に盛りつけました。
見た目笑えますが、私にとっては相当大変〜。
まず、この直径14.5センチ+10センチの豆腐を並べて盛りつけられるような大きな皿が家にはないので、電子レンジの皿にラップをかけて代用。
底には例によって麻婆豆腐のソースを流し込みました。
豆腐にもっと飾り付けをしようと思いましたが、力及ばず。
豆腐を破壊せずに盛りつけられただけでも良かったと思うことにします。
ガンダム好きの友人に見てもらったところ、感想は、
「…ビグ・ザム…で、いいんじゃないでしょうか…」
…だそうです。
<材料>
<作り方>
シウマイといえば横浜の崎陽軒ですが、できたてのシウマイ弁当を求めて崎陽軒の工場へと向かいました。
といっても横浜ではありません。なんと東京都江東区でも作られているのです。
その工場の一角で、できたてを販売していると聞いていたのですが、新宿線の大島と西大島の中間あたりの行きづらい場所だったのでなかなか買いに行く機会がありませんでしたが、昨日、猿江恩賜公園からアリオ北砂へ歩いて向かう途中で近くにあるということを思い出したので寄ってみることにしました。しかも都バスなら1本で行けることもわかりました。
駅の構内で販売している店舗をそのまま工場の壁にはめこんだような、とっても地味な店構えでしたが、すぐにわかります。
東京の、しかもこんな身近でできたてを買えるなんて、とっても不思議な感じがします。
さて、できたてとはいえ、途中さらに寄り道をしたりして、家にたどり着いた頃にはすでにできたてとはいえないわけで(笑)。
でも冷めてもおいしいから大丈夫。
横浜工場と東京工場のシウマイ弁当ももちろん味は同じですが、ところが双方の工場のシウマイ弁当には、見た目に決定的な違いがあるとのこと!
オールアバウト 横浜ガイドサイトの記事で知りました!
工場見学できるのは横浜工場のみなので、いつか行ってみたいです。
ちなみに、下図は東京工場の売店で販売しているシウマイ弁当です。だれもがご存じの「アレ」がない?
横浜工場のパッケージにはちゃんとあるんですよ〜! 答えは上記の記事をごらんください。
今度こそできたてを近くの公園で広げて食べようっと!