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もなパンのmonamiこと土屋徳子(つちや・のりこ)。ライター・イラストレーター

11月 082013
 

オールアバウトに、親子で手作り感覚で、パソコンを使わずに直接プリンターで年賀状を作っちゃおう!という記事を書きました。そういえば昔はプリントゴッコで作ってましたねぇ。懐かしい。

親子でコラボ! 手作りアートな年賀状

親子でコラボ! 手作りアートな年賀状

11月 082013
 

甘納豆を相当詰め込んだつもりなのに、切ってみると見た目にしょぼかったです。片側に寄ってるのは性格なのかなぁ。
今日は昨日の生イーストのようにふんわりいきませんでした。
お米由来の天然酵母なので、和の具材には合うのかな〜。と勝手に想像しています。

甘納豆の天然酵母パン

甘納豆の天然酵母パン

<材料>6個分

  • 強力粉(春よ恋)…160g
  • きび糖…20g
  • スキムミルク…13g
  • 塩…3g
  • ぬるま湯…90ml
  • あこ有機培養酵母生種…13g
  • 無塩バター…10g
  • 甘納豆…30g×6

<作り方>

  1. 大ボウルに粉類を入れて泡立て器でよく混ぜます。
  2. あこ有機培養酵母生種を加えます。
  3. 水をレンジで15秒温めて注いでこねます。
  4. ある程度まとまったら、無塩バターを加えて、手で握りつぶすような感じで混ぜ、よくこねます。
  5. ボウルにラップをして室温(19度くらい)で9時間一次発酵。
  6. パン生地が2倍にふくれたらガス抜きをして取り出します。
  7. 生地を6等分にして丸めて30分ベンチタイム。
  8. 丸くのばして甘納豆を包みます。
  9. オーブンの発酵モード(40度)で90分二次発酵。
  10. 1.5~2倍にふくれたら、オーブンを200度で予熱し、180度で20分焼きます。
11月 072013
 

午前中に焼いた生イーストを使ったパンで、ナポリタンドッグを作りました〜。
焼きそばパン同様、なにか炭水化物+炭水化物な組み合わせに納得できないところもあるのですが…。
なにはともあれ、今をときめくナポリタンをサンドしてみたかったのでした(*^_^*)

ナポリタンドッグ

ナポリタンドッグ

11月 072013
 

はじめて「生イースト」を使ってパンを焼きました。
子どもの頃からパン屋さんが使っている生イーストで焼くのがあこがれでした。なかなか手に入らないので。
うっわー! これはふくれるふくれる! ドライイーストやら天然酵母とはエライ違いです。
なるほどー、これだけふくれるとコスパいいわぁ。…じゃなくて、ふくれるんだから当然焼き上がりはふんわりふわふわ、まるでパン屋さんのパン。そしていつもよりも味が濃く感じました。
やっぱりプロが使う材料は、それなりにちゃんと理由があって、全然違うものなんだなぁと痛感しました。

生イーストのホットドッグ用バンズ

生イーストのホットドッグ用バンズ

<材料>ホットドッグ用の型5個分

  • 強力粉…200g
  • 砂糖…20g
  • 塩…3g
  • 無塩バター…20g
  • 生イースト…8g
  • スキムミルク…16g
  • ぬるま湯…120ml

<作り方>

  1. 強力粉と砂糖を大ボウルに入れて泡立て器でふんわり混ぜておきます。
  2. 小ボウルに分量内の水20mlを入れてレンジで5秒ほど温め、生イーストを加えてよく溶かし、分量内の強力粉を20g加えてよく混ぜ、ラップをして10分ほど暖かいところに置きます。ぷつぷつ泡が見えてきます。
  3. HBに30度ほどにあたためた水、予備発酵した生イースト、粉類、塩、スキムミルクの順にくわえて、パン生地コースをスタートします。生地がある程度まとまったところでバターを加えます。
  4. そのままパン生地コースで1次発酵までを行います。または生地を35度の環境で1時間1次発酵。
  5. 生地のガス抜きをしたら、5等分して丸めて15分ベンチタイム。
  6. 長く伸ばして三つ折りにして、さらに三つ折りにして閉じ、クッペ型に整えて型に入れます。
  7. 40度のオーブンで50分2次発酵。
  8. オーブンを200度に予熱して15分焼きます。
生イーストのホットドッグ用バンズ

生イーストのホットドッグ用バンズ

11月 072013
 

チョコモンブラン。
どこぞのカフェかと思うくらい本格的。
甘さ控えめで、タルトもしっかりいていて大人向き。
握りこぶしより大きくて、210円というのもすごいぞ、かっぱ寿司!

かっぱ寿司のチョコモンブラン

かっぱ寿司のチョコモンブラン