本当はスモモジャムが欲しかったのですが手に入らないので、同じプラム系ということでドライプルーンを使ってジャムを作りました。
真っ黒で見た目はまるでのりの佃煮なんですけどね。お菓子やヨーグルト用に。
<材料>
- ドライプルーン…200g
- 赤ワイン…100ml
- グラニュー糖…60g
<作り方>
- 鍋に材料を全て入れて火に掛けて、皮が軽く破れるようになるまで、約5分ほど煮ます。
- 火から下ろしてブレンダーで粉砕します。
- 煮沸消毒した容器に移し入れます。
今日はホットケーキの日。ということでお昼はパンケーキ。
ふわもちパンケーキVer.2に、サクッと軽さが加わって理想に近づきました。
「卵と私」のパンケーキのように口の中でサクフワッと溶けるような食感にはおよびませんが、油の量はこれ以上増やしたくないので、このレシピがほぼ完成形です。
表側を焼く時間をさらに増やしましたが、トータル30分は変わりません。
今はミックス粉を使っているので、通常の粉でも作ってみたいです。
ところでなぜ今日が「ホットケーキの日」かというと、「日本最低気温を記録した日」に因んで、あたたかいものを食べようと設定されたらしいです。さらに今日は「中華まんの日」でもあるそうで、由来は「日本最低気温を記録した日」に因んで…(以下同文)。
<材料>直径12×高さ5センチセルクル1個
<作り方>
昨年グラーツ空港で、ユーロを活用しようとおみやげに買ったクラーゲンフルトのベーコン。そろそろ賞味しなくてはとスライスしてみました。外側がものすごくごついので薄切りに。
ミルクロールパンを軽くトーストしてサンドしました。
ドレッシングやマヨネーズ無しでも味がしっかりしています。これはパスタやサラダにもいいなぁ。
クラーゲンフルトはオーストリアの9州のうちのひとつ、ケルンテン州の州都。グラーツの南西100kmほどで、イタリアやスロベニア国境のほど近く。
昨日は崎陽軒のひょうちゃん還暦記念プレゼント応募シールあと1枚をゲットしようと、JR京葉線で東京駅へ。駅ナカの売店で叉焼まんを買おうと思ったのだけど、店員さんに尋ねてみると、ひょうちゃんシールは崎陽軒の直営店でしかもらえないのだそう。KITTEか大丸には直営店があるのだけど、改札を出たくなかったのでそのまま東海道線で横浜駅へ。ドアが開いたらなんとホーム目の前に崎陽軒が!
弁当は2種類しか残っていなかったので、しょうが焼き弁当を買ってシールゲット。
南改札側の濱そばで遅いお昼。かき揚げそばをじゅるっと。
東海道線で東京駅に戻り、京葉線で舞浜駅で下車。料金安くてびっくりしました! 駅構内で買い物したからいいよね。
前回の厚焼きパンケーキをバージョンアップ。粉の量を倍増して、焼き時間を長くしてみました。
食感は前回よりも理想に近くなりましたが、もちもち感が強く、サクッと感がいまいち。油が足りないのだろうなぁ。
<材料>直径12センチ高さ5センチ1個
<作り方>
さらにサックリ感が加わった「サクふわパンケーキ」はこちら。
よくある豚肉とキャベツの重ね蒸しです。新しいオーブンレンジのおかげで冷凍肉の解凍や、野菜の下ゆでなどがとてもラクになりました。
小麦粉を間に振って重ねているので、汁気が押さえられます。
<材料>17×10×5センチのレンジ調理容器
<作り方>