自宅療養中なので、買い物もままならず…。わら半紙で自家製マフィン型をつくりまくりました。
家でiPhoneのみで撮影、編集しました。
この型を使って作ったデコ蒸しカップケーキはこちら。
雨の夜にギネスを使ったチョコレートケーキを作りました。アイルランドのケーキだとか?
とくにお酒の味はしないのですが、ココアの苦みと相まって、深みのある大人の味。
<材料>20センチ角型
<作り方>
一晩冷ましてから、チョコレートをコーティングして、チョコレートスタウトケーキに仕上げました。
<材料>チョコレートコーティング用
<作り方>
低温発酵の生地で、エメンタールとチェーダーの2種のチーズと明太子を巻いて焼きました。
230度で外側パリッとこんがり、中ふんわり。 ようやくスチームを使う理由、高温で焼く理由、低温発酵の特徴などがなんとなくですがわかってきたような気がします。
エピの形成は、本来は2次発酵させてから切り分けるのだそうですが、私のことですからもたもたして形が崩れてしまいそうなので、切り分けてから2次発酵しました。なんら問題無くできあがりました。
<材料>
<作り方>
目指したのは、昨日行ってきたブルーボトルコーヒーで食べたおやつのフルーツバックル(バックルケーキ)。早速チャレンジしてみました。
実は「バックルケーキ」という名称を今まで知りませんでした。アメリカの伝統的なフルーツたっぷりのお菓子ということですが、ブルーボトルコーヒーのバックルケーキは見た感じ、食べた印象は、クランブルのカップケーキですね。ボロボロ食べづらいことしきりなのですが、とっても甘くておいしかったのです。
なんでも冬は青森リンゴとクルミも入っているとか。なので、故郷青森の王林をキャラメリゼしてたっぷり入れちゃいましたよ。
おいしい!…けどずっしりしていて食べるのが恐ろしい…^^;
食べ過ぎないように3個しか作りませんでした。
コーヒーはもちろんブルーボトルコーヒーで購入した豆を挽いて淹れました。
本日のコーヒーで飲んだ「パプアニューギニア・ワギ・バリー・ハニー」です。
豆は挽いてくれないとのこと。持ち帰る間ずーっと炒りたての栗のような香ばしさが楽しめました。
コーヒーはド素人の私が味を再現するのは無理だとわかっているのですが、「ハニー」の名称どおりそんな風味はありましたね。
細めよりも粗めに挽いて、熱湯よりも90〜95度のやわらかいお湯で淹れると美味しいです。好みの一人分の豆は13g、湯は180ml。注ぎ終わったら、ストレートでも木製のスプーンで軽く混ぜるのが、美味しく飲むための私流のおまじない。
<材料>バックルケーキ(カップケーキ型)3個分
クランブル(できあがりの2/3を使用。量を少なめに作ってOK)
<作り方>