ポルトガルの万能調味料マッサ。

マッサ・デ・焼きおにぎり
ご飯を握っておいて(無塩)
<材料>2個分
- ご飯…お茶碗軽く2杯
- マッサ…小さじ2
<作り方>
- ご飯を茶碗一杯分で1個、軽くにぎっておきます。
- 焼く直前にマッサを小さじ1手に取り、おむすびにまぶします。
- グリルにクッキングホイルを敷き、おむすびを置いて両面焼きます。
フォルサワーのクルミ入りのライ麦パンです。がっちり香ばしく焼きました。

フォルサワーのクルミライ麦パン
ドライイーストは少なめなので、多少発酵に時間をかけています。
<材料>
<作り方>
以前、マフィンを作ろうと思ったものの、マフィン型のカップもなければグラシン紙も家になかったので、わら半紙で手折して作りました。

とはいえすぐに折り方を忘れてしまいそうなので、ムービーにしておけば大丈夫かなということで、iPhoneで撮影して、iPhoneのiMovieでお手軽に編集してみました。
B4サイズのわら半紙1枚から、4個のマフィン型が作れます。1個だいたい5分〜6分で折れると思います。
作ったマフィン型でココナッツオイルのチョコレートマフィンを作りました。
<材料>手折のマフィン型5個分
<作り方>
ムービーを作った当時は腰を痛めていて思うように動けなかったので、とにかく手先を動かすことで気を紛らわしていました。黙々と折っていたらマフィン型の山に…。
今回のチョコレートマフィンでなんとかさばいた感じです。
「桜の花のデコ蒸しカップケーキ」もこのマフィン型で作りました。
昨年グラーツ空港で、ユーロを活用しようとおみやげに買ったクラーゲンフルトのベーコン。そろそろ賞味しなくてはとスライスしてみました。外側がものすごくごついので薄切りに。
ミルクロールパンを軽くトーストしてサンドしました。
ドレッシングやマヨネーズ無しでも味がしっかりしています。これはパスタやサラダにもいいなぁ。
クラーゲンフルトはオーストリアの9州のうちのひとつ、ケルンテン州の州都。グラーツの南西100kmほどで、イタリアやスロベニア国境のほど近く。
昨日は崎陽軒のひょうちゃん還暦記念プレゼント応募シールあと1枚をゲットしようと、JR京葉線で東京駅へ。駅ナカの売店で叉焼まんを買おうと思ったのだけど、店員さんに尋ねてみると、ひょうちゃんシールは崎陽軒の直営店でしかもらえないのだそう。KITTEか大丸には直営店があるのだけど、改札を出たくなかったのでそのまま東海道線で横浜駅へ。ドアが開いたらなんとホーム目の前に崎陽軒が!
弁当は2種類しか残っていなかったので、しょうが焼き弁当を買ってシールゲット。
南改札側の濱そばで遅いお昼。かき揚げそばをじゅるっと。
東海道線で東京駅に戻り、京葉線で舞浜駅で下車。料金安くてびっくりしました! 駅構内で買い物したからいいよね。